
書名:『複雑性とはなにか』(ポリロゴス叢書) 著者:エドガール・モラン 訳:古田幸男・中村典子刊行:国文社発行年:1998状態等:C 可 カバー少スレ 1枚(p.125-126)折れシワ 書店値札剥がし跡有 191頁 備考:複雑性をめぐるモランの思考の過程をたどることを可能にする書。「盲目の知性」「複雑な素描と複雑な構想」「複雑性のパラダイム」「複雑性と行為」「複雑性と企業」「複雑性の認識論」の6章立て。'湾岸戦争のさい、多くのフランス知識人がイラク征伐を主張したのに対し、モランはユダヤ人でありながら戦争反対を唱え…
『複雑性とはなにか』 エドガール・モラン
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葦津珍彦著 永遠の維新者 葦津珍彦著 土民のことば 葦津珍彦著 大アジア主義と頭山満 葦津珍彦著 昭和史を生きて 葦津泰國著 大三輪長兵衛の生涯 葦津泰國編著 神社への誘い 葦津大成著 皇道ー日本の精神文化 葦津珍彦著 日本の君主制ー天皇制の研究 葦津珍彦著 近代民主主義の終末
私の経営する葦津事務所は,東京からほど近い鎌倉市内にあります。 ささやかな出版事務所ですが、社会の流行におもねらず、読者が手にされたら必ず生涯 の友になり得る価値ある本、寿命の長い本だけを出そうと心掛け、書籍の内容を吟味し てごく少部数、出版をしています。 私どもが皆様に提供する本は、日本の心や習慣や歴史に対して深い愛情を持ち、日本 の育んできた文化に誇りを持って生きようとする人(そんな人がこれからの世界に 羽ばたく真の国際人だと私は信じていますが)にぜひ読んでもらいたい本ばかりです。 日常を物欲のみにおぼれ、人生に深みを求めない浮ついた現代の潮流。 そんな時流に流されず、胸を張って生きるため、こんな本を時間を見つけて読んでくだ さったなら、日本はもっと素晴らしい国に見えると私は信じています。

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近代民主主義の終末ーー日本思想の復活 葦津珍彦著 昭和を読もうシリーズ③
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大三輪長兵衛の生涯ーー維新の精神に夢かけて 葦津泰國著
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